オレンジソル社は70年の歴史を持ち、製品の開発に際して、「人体と環境に安全であること」を会社のモットーとしてきました。
「人体に対する安全性」の観点から、その製品は、皮膚・目に対する刺激性、吸い込んだり飲んだりした場合の危険性を最小限にすることを保証しています。
また発ガン性を有するとされている原料は一切しようしておりませんし、原料の大部分は食用に用いられる程度の品質です。米国では新生児看護質やタール・アスファルトによる火傷の手当等、病院でも使用されてます。
「環境に対する安全性」の観点から、その製品は揮発性が少なく、オゾンを発生させず、生分解性を持っています。アラスカ州での原油流出事故では、300以上もの競合品の中から、「環境に安全でかつ効果が高い」ということで、一番の評価を得ました。
製造元のオレンジソル社は、オレンジ溶剤・溶剤業界の世界的第一人者です。
溶剤・洗剤業界の最王手であるP社やJ社もオレンジ溶剤・洗剤についてはオレンジソル社から購入しています。
日本国適用法:以下の法律に規制されている全ての化学物質に対し「非該当」です。
化学物質排出管理促進法(PRTR法)
毒物および劇物取締法
毒物および劇物取締り指定令
下水道法に基づく排出基準
米国適用法:以下の法律に規制されている全ての化学物質に対して「非該当」です。
労働安全衛生局(OSHA)29CFR1910・1200
毒物法(TSCA)
株式会社銅市 2003年10月 調査確認